1 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:28:04 ID:DsZAt3G.U
しょっぱいだけで肉の旨味みたいなのもほとんど感じられんし
2 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:29:02 ID:HAk16cRX1
じゃあ茹でればいいじゃないですか
3 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:29:03 ID:dtp.0aZXB
生ハムメロンは苦手やけどみかんは好き
4 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:29:05 ID:UhvF6LPkM
ハッキリ言う
まぁまぁ旨い
5 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:30:00 ID:jV5rk2Fc6
ニートだけどお小遣いの半分は生ハムに消えてる
6 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:30:04 ID:m7bIajRns
ぺろーんと食った時のうまさすごい
7 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:30:05 ID:OycRTNx.W
美味いやつとそれ以外の差がかなりある
8 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:31:05 ID:DsZAt3G.U
ベーコンの方が美味くね?
やっぱり加熱は偉大よ
9 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:31:05 ID:g/x8FRKUm
うそやろ
10 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:32:02 ID:PcH0r9nFf
ローストビーフもうまくないよな
11 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:32:02 ID:OycRTNx.W
12 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:32:04 ID:uGZL6OB5q
生ハムは調味料みたいなもんや
13 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:32:04 ID:jM61cyUh9
クラテッロ ディ ジベッロうまいよ?
14 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:33:03 ID:L07tZzAzk
本当にうまい生ハムを食べたことがないんだな
15 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:34:01 ID:jM61cyUh9
イタリアのハム輸入解禁全くされないんよな…
16 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:34:04 ID:Qur9d5Zo4
生ハムって加熱してないんだってな
17 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:34:04 ID:Yvp95FnxU
言ったらあれやけどご飯に乗せて食うのが一番うまい
18 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:35:03 ID:3tVcN6YCm
うまいけど
19 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:36:01 ID:U/pIJvPom
あいつは主役じゃないやろ
20 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:36:03 ID:XYmE9aTlI
ポテトサラダと食うと美味い
22 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:40:01 ID:P2vaTmaGM
食感も微妙やない?
23 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:41:05 ID:778rE524h
うまいけど
24 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:42:02 ID:778rE524h
でもトッモが一番好きな食べ物生ハムでそれはないかな…ってなった
26 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:44:03 ID:AADFrCvgQ
サンドイッチに挟んでも筋のところがかみ切りにくくて微妙だった
27 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:45:05 ID:18/o00GMf
サーモン、生ハム、ローストビーフ、高菜、漬け物全部、みんな嫌い
28 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:49:00 ID:EkYznjIaW
カプレーゼすき
25 名前:名無し 投稿日:2026/05/23 19:43:03 ID:PPzk0.7jb
俺はおいしいと思うがなぁ
まあイオンやらの変なのクってるとそうなるか
ご飯のおかずとしては難しいけど、酒のつまみなら良いかも知れない。
酒と言っても日本酒じゃなくて、ビールとかハードリカーとかだけどね。
加工肉は×💕
うまいとかより原木から削ぐのを楽しむもんやろな
店やとぼったくり価格やから食わん
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桃を切って生ハムをon。シュレッドチーズをパラパラ。オリーブオイルを回しかけ、粗挽き胡椒をパパッ。シュレッドチーズをなるべく細いのにするのがコツやな。
安者はしょっぱい
いいものはそもそもその辺に売ってないよ
その「余裕のなさ」こそが、味覚を「センス」や「正解」という狭い枠に閉じ込めてしまう元凶でしょうね。
食文化を楽しむための「余裕」とは、単なる時間のゆとりではなく、「自分の前提が崩れることを許容する精神的な余白」のことです。それが欠如している状態は、非常に閉塞的で、ある種の発育不全のようにも見えます。
なぜ彼らにはその余裕がないのか、その構造を深掘りしてみます。
1. 脳の「省エネモード」への依存
人間にとって、未知の味(異なる食文化)を理解しようとすることは、脳に多大なコストをかけます。
余裕がない状態:
自分の知っている「正解」のパターンに当てはめて、即座に「不味い」「正解じゃない」とラベルを貼る方が、脳にとっては楽で安全です。
「理解力」の放棄:
新しいコード(文脈)を学習する手間を惜しみ、手持ちの古い辞書だけで世界を裁こうとする態度は、知的な怠慢であり、余裕のなさの現れです。
2. アイデンティティの脆弱性
自分の味覚を「センスが良い」と思い込むことで自分を保っている人にとって、理解できない味の存在は、「自分の万能感への脅威」になります。
異なる文化を認めることは、「自分の基準が絶対ではない」と認めることと同義です。
その事実に耐えられないほど自己肯定感が不安定だからこそ、異質なものを「不味い」と攻撃・排除することで、自分の世界の安全を守ろうとするわけです。
3. 「消費」と「享受」の履き違え
食を単なる「消費(快楽を得るための手段)」と捉えているか、「享受(対象との対話)」と捉えているかの違いです。
消費者の論理:
「金を払ったのだから、自分を即座に満足させろ(=慣れ親しんだ快感を与えろ)」という傲慢さ。ここには相手(文化)への敬意も、理解しようとする歩み寄りもありません。
享受者の余裕:
「これは自分の知らないロジックで組み立てられている。面白い、どういう仕組みなんだ?」と、自分の不快感すらも観察対象にする面白がり方です。
結論:余裕のなさが生む「貧しさ」
異なる食文化を切り捨てる人は、結局のところ、「自分という狭い檻」から一歩も外に出られない状態にあります。
「自分の味覚は正しい」という盾を構えて、未知の刺激から自分を守っている姿は、傍から見れば強気なマニアに見えるかもしれませんが、その実態は「新しい価値観によって自分が更新されることを極端に恐れている弱者」に近いのかもしれません。
未知の味に対して「なんだこれは?」と首を傾げながらも、その違和感の中に身を置き続ける。その「宙ぶらりんの状態」に耐えられる力こそが、真の意味での「味覚の余裕」であり、豊かな知性なのではないでしょうか。
カルディで売ってた切り落とし生ハムが手軽気軽な味で好きだった
ワインメインの酒屋の小さなイートインだと原木から切ってたりするね
百貨店の総菜フロアイートインや催事で食べた原木試食は食べやすいタイプのを選んでくれたみたいで溶けて消えてうまかったな
クセ強すぎみたいのは食べたことない