1 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:11:05 ID:7u6N1ATba
よく栄養偏らなかったよな
2 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:12:00 ID:7u6N1ATba
すごい
4 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:12:01 ID:1R/tb0CeP
そんなおもろい?一人でめっちゃ喋るやん
5 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:12:02 ID:DfhvPs9z3
ハム?
6 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:13:01 ID:wf2WYvNur
玄米は栄養あるから
7 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:13:05 ID:iPHjH.uFf
作法にかなったおかわり、恐れ入ります
8 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:14:00 ID:JJ1GjwZuv
うまそう
久々にそういう飯もええな
9 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:16:02 ID:Hby5q.qbO
玄米食うてたからな
それでも動物性タンパク質なさすぎよな
10 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:16:02 ID:P/KioNb23
伊藤ハムなら出ていけ
12 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:17:01 ID:NcCG1LLJa
極たまにならたくあんとご飯だけでもいける
毎日は無理だが
13 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:17:01 ID:w2NLvG/7h
めざしがあるやろ
14 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:17:05 ID:Hby5q.qbO
仏教さえ伝来しなけりゃ肉食うてたんかなぁ
16 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:22:01 ID:X7VgifOpM
生ハムってあんまうまくないよな
しょっぺえし
17 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:23:00 ID:rIPxCPRgJ
タンパク質の殆どを玄米から摂取してたって凄いよな
18 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:23:02 ID:xp0DoMj3W
ハムがあるわけ無いだろ
19 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:24:01 ID:Cbg8FuHWi
だから実際身長伸びてねーじゃん
20 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:24:02 ID:mpLJmWXJW
魚食えばええやん
21 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:27:02 ID:UYkg35QeU
たくあんの甘くもなく塩辛くもなく酸っぱくもない中途半端な味が苦手
22 名前:名無し 投稿日:2026/02/14 16:27:02 ID:vpNIkVxYN
薄くないぞ💕
縄文時代から鮭鱒食べてるでしょ
沿岸部は魚食べるし、山の民は川魚に加え獣肉も食べてたでしょ
肉魚なんて滅多に食べられないから蒟蒻なんてヤバい食べ物造って食べてたんやで
♪う~さ~ぎ~ お~いしぃ
って歌われてるしな。
肉は魚や鳥でとってたぞ
特に汁物の出汁に鰹節を使うのが普通だったんだがヴィーガンは何をもって江戸の食事を引き合いに出してるんだろうか
童謡「故郷(ふるさと)」の歌い出し
1914年(大正3年)に尋常小学唱歌として発表され、長野県中野市周辺の情景がモチーフと言われています。
やっぱ、山では獣肉食べてたんだ。フナは美味しくないからイラネ
ちなみにOishi(おいし)はフィリピンの中華系企業の菓子ブランドです。日本語の美味しいからきてます
日本のアジア周辺国に居た時にOishiに出会ってからは日本でOishiのスナック菓子を見かける度に買ってます
まあ自分から、フィリピン食品店、ベトナム食品店、中華食品店などに行ってるのですが
おまけに塩分マシマシだぞ
江戸時代以前に食ってた玄米って今のものと違うで
かなり突いてある白米寄りのものやった
燃料費がかかるから煮炊きに時間のかからない白米寄りの米を食うてたんやでー
機械なんてないからみんな肉体労働だから塩分は必須
栄養不足にならないのは玄米のおかげ
昔の日本人は穀物からタンパク質が摂れた説がある
ゴリラなんかも腸内にアミノ酸を生成する細菌がいる
昔の日本人も同様の腸内細菌がいたのでは?という説だな
江戸時代くらいの日本人って背は低いのにムキムキで、白人も「日本人はわずかの米と干し魚だけで驚くほどよく働く」と書き残している
今は高市のおかげで米高くなって食えないだろ
ごはんハム?
*6
歌詞をひらがなで書く文化,小学生が理解できずだよなぁ
おれは『虫のこえ』で「ああおもしろい」を「青も白い」かと思ってた.
都市部は白米沢山食べて脚気、田舎は年貢で米7割取られるから麦も食べていた、おかずが貧弱なのは一緒。
江戸時代にさすがにハムはないな
たくあん
うっすい味噌汁
ご飯
ハム
イッチはみそ汁が薄いとかアホ言ってる時点で脳みそが足りていない
というか日本人ではないだろ
※15
江戸時代でも長崎なら畜肉のハムやソーセージあったよ
漬物と米って絶望的に合わないよな
畜産やっとらんからどうしても限られるけどな。江戸末期なら鶏卵は割と食べられていた。高級品ではあるけど
>>10
干魚もたまにしか食ってないぞ
とにかく山盛りの米と少しの野菜と汁物だ
> ベルツ博士は日光東照宮へ観光に行ったのですが、馬を6回乗り換えて110kmの道のりを14時間もかかりました。
2度目は人力車に乗って日光に行きましたが、驚くことにその車夫はたった一人で、馬より30分余分にかかっただけで東照宮に到着してしまったのでした。
画像
明治時代の人力車(イメージ)
馬の方が力はあるし格段に速いはずですが、この車夫の体力はいったいどこから来るのだろう、と博士は考えました。
博士は驚いて車夫に「何を食べているか」と尋ねたところ、「玄米のおにぎりと梅干し、味噌大根の千切りと沢庵」という答えでした。
聞けば平素の食事も、米・麦・粟・イモなどの典型的な低タンパク・低脂肪食。
明治初期ですから、まだ肉など食べません。外国人のベルツ博士からみればかなりの粗食でした。
> 江戸時代、鶏卵(卵)は現代のように日常的に食べられる食材ではなく、庶民にとっては「非常に高価な贅沢品」であり、「滋養強壮の薬」のような扱いでした。
株式会社吉田ふるさと村
株式会社吉田ふるさと村
+2
食卓に並ぶ頻度は、裕福な家庭や専門の料理屋、あるいは病気平癒の際などに限られ、毎日の食事の定番ではなかったと言えます。
詳細な状況は以下の通りです。
1. 江戸時代の鶏卵の立ち位置
非常に高価な高級品: 江戸時代後期、ゆで卵1個が約20文〜7文程度で売られていました。これは、かけ蕎麦1杯が16文〜400円相当だった時代に、卵1個が400円〜500円(現代換算)以上する感覚であり、非常に高級でした。
主に薬・栄養食: 滋養強壮に良いとされ、病人や妊婦の薬代わりに食べられることが多かった。
日常食ではない: 一般の庶民が日常のおかずとして食べることはほとんどなく、お祝い事やごちそうの際に出されるものでした。
※21※22
スマホなんかだと長文はうっとおしく感じる人もいるからね?
※正
境界知能なんかだと長文はうっとおしく感じる人もいるからね?